ピヴォーレ福岡でシステム開発会社メンバーでフットサルサークル活動をしてきました。

その前に、今月の定例会風景を。

今回の定例会はオフィスに入りきれなくなるほど社員さんが増えていて次回からの場所をどうしようかという話もあがりました。

話は戻って、今回のフットサルサークル参加者は有志6名。

水曜日は定時退社日ですので、急いで仕事を切り上げて、車2台に仲良く乗り合わせて、フットサル会場の福岡市東区のピヴォーレ福岡さんへ。

個人参加の個サルに6名で参加させて頂きました。

プレー時間は、18:30~20:00まで。

3チームに分かれてひたすらゲームをするというスタイル。

一般の方に混じって30代前半〜40代前半のメンバーがお世話になりました。

スフィアネットには、サッカー経験者は6名(社員数は29名)います。

今回の有志6名は、2017年9月27日水曜日20:00~開催されるパートナー企業様とのフットサル交流試合に向けて選抜されています。

スフィアネットのハリル監督ことkasuga氏が何度も視察し直接スカウトし、さらに選ばれた候補メンバーの中から厳しい選考のすえに、まずは8名にオファーを送りましたが、2名がコンディション不良で離脱。

追加招集をせずに、6名で参加しました。

監督が近くで見ているとういことで、6名もアピールに必死でした。

tokunaga選手は、両足がつるほどコート中を駆け回り猛アピールに成功。

tokuda選手は、フィールドスタメンは断念し、正ゴールキーパー争いに参加することに。

kanaya選手は、元テニス部ということで攻守に長い距離を走り、ゴールという結果で猛烈アピール。

hatanaka選手は、安定感のある計算できるプレーとヒールパスやテクニカルなシュートでスタメンをほぼ支柱に。

teshiba選手は、視野の広さからパスを散らして攻守のバランサーとしてアピールし、フル出場できるスタミナやターンの切れもアピール。

監督のkasuga選手は、何度もプレーを見返すためにカメラ撮影に励んでいました。

ということでスフィアネット代表合宿名目で招集したレジェンド6名は、翌日、階段の上り下りの時に合宿の手応えを両足で感じたそうでした。

さぁ、親善試合まであと2週間。

結果が楽しみですね。

スポーツの秋、試合結果はまたご報告させて頂きます。

最後に、もっとフットサルサークルについて気になる方は動画をご覧ください。

 

 

 

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